赤身肉の旨さ凝縮、
大迫力の1ポンドステーキ!

【発酵熟成肉】チャックアイロール1ポンドステーキ

【発酵熟成肉】チャックアイロール1ポンドステーキ

進化したエイジング(熟成)製法が引き出す赤身の旨み

人気の「熟成肉」が、新たな進化を遂げているのをご存じでしょうか。石井食品がお届けする「発酵熟成肉チャックアイロールステーキ」は、明治大学とミートエポック社が共同開発した「エイジングシート」を使用した熟成肉です。
「味を底上げしてくれる菌だけ」がムラなく、スピーディーにお肉を発酵熟成。従来の方法では5週間以上かかっていた熟成期間を4週間に短縮したことで、適度な水分が肉に残り「フレーバー(特有の芳醇な風味)」「テイスティ(旨味)」に加え、「テンダネス(やわらかさ)」「ジューシー(本来の水分)」の4つの味わいを実現しました。
 

そのボリュームは、見た目も大迫力なワンポンドカット(=約460g)。家族や友人でのパーティーにもピッタリです。付属の熟成香を邪魔しない2種の岩塩で味付けし、ギュギュっと濃縮された旨味と、赤身肉を最も美味しく食べられる歯切れ良い柔らかさを、ご堪能ください。

 

熟成赤身のお肉を自宅で美味しく焼くコツ

火が強すぎるとお肉は硬くなってしまいます。熟成ステーキは弱火のフライパンで熱を通しましょう。
裏表を返して焼いたら、お皿に取り出して余熱調理。表面に肉汁が浮かびあがるまで、寝かせます。焼き目は、最後に強火のプライパンで付けるのがポイント。
最後の味付けは、お肉の香りを邪魔しないようお塩と胡椒でシンプルに。ホイルで包んで5分ほど寝かせ肉汁を落ち着かせてから好みのサイズに切って、お召し上がりください。

つくり手さんからのメッセージ

明治大学とミートエポックが共同開発した「エイジングシート」を使用した製法で熟成させた、米国産カタロースを大迫力の1ポンドステーキカットに。4つの特徴「テンダネス(やわらかさ)」「フレーバー(特有の芳醇な風味)」「テイスティ(旨味)」「ジューシー(本来の水分)」が味わえ、従来のドライエイジングよりさらに深化しています。熟成肉の本場アメリカの味をご家庭で是非一度ご賞味ください。岩塩2種と焼き方レシピ付き。

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